業績一覧

  • 刊行物
    • 牧兼充・長根(齋藤)裕美、「1.1.4 スター・サイエンティスト サイエンスとビジネスの好循環が新産業を創出する」、科学技術イノベーション政策研究センター編「科学技術イノベーション政策の科学: コアコンテンツ」、2019年4月、https://scirex-core.grips.ac.jp/1/1.1.4/main.pdf
    • 長根(齋藤)裕美・牧兼充、「日本のイノベーションとスター・サイエンティストの役割:現状と課題」、SciREX Working Paper [SciREX-WP-2018-#01]、2018年6月、https://scirex.grips.ac.jp/resources/archive/180601_1119.html
    • 齋藤裕美・牧兼充、「スター・サイエンティストが拓く日本のイノベーション」、一橋ビジネスレビュー、 pp. 42〜56.、Summer 2017.
    • 原泰史 (2017) 「バイオエコノミーの「現在地」と「未来地図」-特許, 論文, ファンドおよびソーシャルデータを用いた解析と展望-」, バイオインダストリーとイノベーション, Vol 75, No.5
    • 原泰史 (2018) 「ビジネスとサイエンスの循環が生み出したノーベル賞」, 産学官連携ジャーナルバイオインダストリーとイノベーション, Vol 75, No.5
  •  研究発表(国内)
    • Sumikura, K., Saito, H., Sugai, N. and Maki, K. “Function of academic knowledge in innovation,”Star Scientists and Knowledge Transfer between Academia and Industry: Towards Promotion of Innovation., GRIPS, Tokyo, Sep 11, 2017.
    • Saito, H., Fukudome, Y.and Maki, K. “Analyzing the Star Scientists in Japan,” Star Scientists and Knowledge Transfer between Academia and Industry: Towards Promotion of Innovation., GRIPS, Tokyo, Sep 11, 2017.
    • Hara. Y. (2017) “Creating Star-Scientist Data Platform”, GRIPS-UCLA Dialogue for Evidence-based STI Policy (Semi-Closed Meeting), GRIPS, Tokyo, September 12, 2017.
    • 隅藏康一・菅井内音・牧兼充「サンディエゴ地域におけるスター・サイエンティストと企業との関わり」第32 回研究・イノベーション学会年次学術大会, 京都大学, 2017年10月29日
    • 長根裕美・福留祐太・牧兼充、第32 回研究・イノベーション学会年次学術大会「日本のスター・サイエンティストの基礎分析」(共著)、京都大学, 2017年10月29日
    • 原泰史 (2017) 「日本のスター・サイエンティスト分析に係るデータプラットフォーム整理」, 研究・イノベーション学会, 京都大学, 2017.10.29
    • 隅藏康一・菅井内音・牧兼充、「特許データから見た地域内外の人材移動:San Diegoのケース」第15 回日本知財学会年次学術研究発表会, 国士舘大学, 2017年12月3日
    • 隅藏康一・菅井内音・福留祐太・牧兼充、「スター・サイエンティストの日米比較:東京大学とUCSDに着目して」、日本機械学会2018年次大会(関西大学、2018年9月10日)
    • 長根裕美・佐々木達郎・福留祐太・牧兼充、第33 回研究・イノベーション学会年次学術大会「日本のイノベーション政策とスター・サイエンティスト」(共著)、(東京大学、2018年10月28日)
    • 長根裕美・林元輝・牧兼充、第16回日本知財学会年次学術研究発表会「スター・サイエンティストに着目した日米の特許分析」(共著者による報告)、(大阪工業大学、2018年12月1日)
    • 菅井内音・隅藏康一・福留祐太・長根裕美・牧兼充、「スター・サイエンティストに着目した日米の特許分析」、日本知財学会第16回年次学術研究発表会(大阪工業大学、2018年12月1日)
    • 藤田正典・菅井内音・隅藏康一・牧兼充、第34 回研究・イノベーション学会年次学術大会, 2A07,「学際指標を用いた分野ごとのスター・サイエンティストの特徴の分析」(共著)、(政策研究大学院大学、2019年10月27日)
    • 藤田正典・菅井内音・隅藏康一・牧兼充、人工知能学会 第13回SIG-BI研究会「クロスフィールドを考慮したスター・サイエンティストの特徴の分析」(共著)、(山梨大学、2019年10月5日)
  • 研究発表(海外)
    • Saito, H. and Maki, K. “Star Scientists and Entrepreneurship: A Consideration on University Ranking in Asia”Global Entrepreneurial University Metrics, Triple Helix, Workshop III,Stanford University, Palo Alto, 10-11 June 2017.
    • Nagane H. Fukudome Y, Maki K. “An Analysis of Star Scientists in Japan,”(joint), ICE/IEEE conference , Stuttgart, Germany, June 17-20, 2018
    • Koichi Sumikura, Naito Sugai and Kanetaka Maki, “The involvement of San Diego-based star scientists in firm activities,” ICE/IEEE ITMC International Conference on Engineering, Technology and Innovation, Stuttgart, Germany, June 19th, 2018.
    • Sasaki ,Nagane H, Fukudome Y, Maki K Asia Innovation Conference by Stanford university, “Innovation policies  and star scientists in Japan”(presented by co-author), Tsinghua University in Beijing, China, September 10th, 2018.
    • Sasaki and Maki, “Innovation Policies and Star Scientists in Japan”, CEAFJP WORKSHOP “Who Changes the Status Quo? The Role of Star Scientists in Science Intensive Industry”, December 2018
    • 原泰史「ドアをノックするのは誰だ?:スターサイエンティストの検出と特性分析」Institut Mines-Télécom ・立命館大学イノベーションマネジメント研究センター共催、2019年2月22日
  • 講演等
    • 牧 兼充・隅藏 康一、「第22回SciREXセミナー: スター・サイエンティストと日本のイノベーション ~スター・サイエンティストの変化から見るナショナル・イノベーション・システムの評価~」、2018年1月10